| 内容 |
本ワークショップでは、
画像生成AIの中でも高い表現力で知られるMidjourneyを使い、
「言葉からイメージを生み出す体験」を行います。
Midjourneyは、入力する言葉(プロンプト)によって、
雰囲気・世界観・構図までも大きく変化する画像生成ツールです。
今回は、
「Midjourneyって聞いたことはあるけど、何ができるの?」
「難しそうで触ったことがない」
という方に向けて、基礎から丁寧に進めていきます。
こんな方におすすめ
・Midjourneyに興味はあるが、使ったことがない方
・AIでどんな表現ができるのか知りたい方
・言葉からイメージが生まれる過程を体験してみたい方
・アートや表現に、AIを取り入れてみたい方
ワークショップで体験できること
・Midjourneyとはどんなツールなのか
・基本的な使い方と、画像生成の流れ
・言葉(プロンプト)の違いで、画像がどう変わるか
・雰囲気・世界観をコントロールする考え方
・初心者でも試せる、シンプルなプロンプト実践
※ 専門知識や事前準備は不要です。
※ 初めての方でも安心して参加いただけます。
Q. Midjourneyは課金が必要ですか?
A. Midjourneyは有料ツールですが、本ワークショップでは講師の画面を使いながら進めます。
参加にあたって事前の課金は不要です。
※すでにMidjourneyのアカウントをお持ちの方は、ご自身の画面を使ってのワークもできますのでパソコンをお持ちください。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<開催概要>◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
【日時】2026年1月18日(日)13:30〜15:00
【場所】Setouchi-i-Base
【定員】12名(先着順)
【申込締切】2026年1月17日(土)15:00
【持ち物】パソコン(可能であれば持参ください。なくても参加可能です。)
【その他】初心者歓迎です。ツールの経験がなくても問題ありません。
【主催者】
■ 講師:中村 千雅(chiga)
AIアートを中心に作品制作と地域発信に取り組んでおり、SHIFT AI画像生成コンテスト、AIアートグランプリ優秀賞を受賞。
Midjourneyを用いた表現を軸に、「言葉とイメージの関係性」をテーマに制作を続けています。
本ワークショップでは、Midjourneyを“難しいツール”ではなく、表現の入り口として楽しむ視点をお伝えします。
■ファシリテーター:西尾 秋生
約30年間、IT企業で営業職に従事。現在は IT × 地域創生 の視点で活動し、香川県の魅力や地域の取り組みをSNSで情報発信中。
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【お問い合わせ】
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